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※ドリル形式のメールで言葉表現がしっかりと根づく。
テキストと音声とオリジナル課題ドリルと吉井春樹の解説




もう、傷つきたくなくて、
そして、傷つけたくないあなたのために。




あなたに向けて、書いています。




本当の自分をちゃんとわかってもらいたい。
そういう理想を持っているあなたに向けて、です。




ほんの10秒でいいです。
真剣に想像してみてくれませんか?




今まで出会った人の中でで、
あなたにとっての理想的な人を。




たった一人でいいです、
ちゃんと思い描いてみてください。




その人は、イキイキしていませんか?




その人は、ニコニコしていませんか?




その人は、いつだって人に囲まれていませんか?




その人は、仕事を楽しそうにしていませんか?




その人は、家族と仲良くしてそうじゃないですか?




その人は、たくさんの人から愛されていませんか?




その人は、みんなを愛してると感じませんか?




そして、アナタ自身も、
その人から、愛されていると感じませんか?




あなたがもしも、その人になれたとしたら、
ほんとのほんとのほんとに、なれたとしたら、
幸せすぎる毎日が始まりそうじゃないですか?




人から愛される人って、
容姿でもなければ職業でもなくて、
収入でもなければ才能でもない気がします。




それは、
自己表現ができる人です。




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自己表現が
できていると自信満々な人も
できてなくて悩んでいる人も
ちょっと聞いてほしいんです。




自己表現というものの定義を
みなさんと共通認識を持っておきたくて。



吉井式自己表現↓
=====================================
あなたがあなたである意味を、
だれかに伝えて受け取ってもらうこと。
=====================================




吉井的に、解釈しているのは、
こういう考え方です。




それは、
あなたが、あなたで、
なければなりません。




それは、
あなたであることを
伝えなければなりません。




それは、
伝えた内容を
相手に受け取ってもらわなければなりません。




そして、
ある意味での愛情表現として、
人生において続けなければなりません。




自己表現は
他人に自分を
押し付けるものではありません。




自己表現は
孤独になるためのものでもありません。




自己表現は
自分を自慢するためのものでもありません。




自己表現は
他人の言葉を借りる生き方ではありません。




あなたが生まれてきたからこそ
この世に生み出せるものがあります。




それは、あなたが
あなた自身だからこそ、
表現できる、すべての言葉です。




自分を偽った言葉を捨てて、
本来の自分の言葉を取り出しましょう。




どこかで自分の表現をあきらめて、
ごまかしてしまわないであげましょう。




わかってもらうことが不可能だなんて、
孤独を感じた自分から、卒業しましょう。




今まで静かに閉じ込めていた自分を、
もう青空の下に、出してあげましょう。




たくさん傷ついて押し殺した自分を、
やさしく包み込んで愛される存在にしてあげましょう。




あなたが、あなたらしく
自分を表現することができれば、
あなたを受け止めてくれる多くの人が
いてくれる喜びを味わう世界にいけるはずです。




そして、あなたらしく
自分を表現するために
何より簡単で、誰でもできること、
それが、言葉による自己表現なのです。




僕自身、自己表現に対して、
ずっとずっと抵抗がありました。




たくさんの勘違いをしていました。
それによって多くの人を傷つけてきました。




そして今は、
言葉で自分を表現することで、
たくさんの人に愛情を表現することができています。




だからこそ、
僕はあなたに向けて、
言葉の自己表現を、
本気で身につけてもらいたいのです。

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「自分の想っているとおりに
 言葉で表現することができる」




「友達の相談にのると
 的確なアドバイスができると
 みんなから尊敬されている」




「好きな人に気持ちを伝えると
 涙をためて感動してくれた」




「楽しみながら書いているブログのおかげで
 読者や友達がたくさんできた」




「プロの作家になれるんじゃない?って
 職場の仲間や友達から褒めてもらえる」




「自分の想いを表現することに
 喜びを感じながら生きている」




「伝えたいことが次から次へと浮かんで、
 書きたい気持ちが止まらない」




欲しいのは、今まで以上に、
本当の自分を、さらけだす勇気と、
自分を語れる自分になっている未来で。








想いを伝えるときのあなたは
どんな表現タイプですか?




<ちょっとした心理テストをタイプ別で>
[check]どうせ伝わないと諦めてしまう
[check]誰も自分の意見など求めてないと思う
[check]ひとと同じ意見にして茶化してしまう
[check]他人を傷つけたくないから自分が話すのを我慢する
[check]正しく伝えようとして言葉数が増えてしまう
[check]自分の本心を知られたくない
[check]大勢の人の中では消極的になる
[check]他人本意でモノゴトが決まっている
[check]引っ込み思案で誰かに譲ってしまう




上のチェックの中のものが、
ひとつでも当てはまるあなたは、
とっても繊細でやさしい心の持ち主です。




だけどなんだかきっと
我慢していたり不器用だったり。
もちろん顔には出さず。




やさしいあなたが
傷ついたり損をしたり
そんなことが起きないように。




あなた自身とあなたの周りの人
そしてあなたを待ってるすべての人に
あなたの想いがわかってもらえるように。




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たとえば、あなたがメールで、
お世話になった人に感謝を伝えるとき、
あなたはどんな言葉を選びますか?




そうです、もちろん
「ありがとう」を伝えますね。




「いつもありがとうございます。」




とメールで伝えたとしましょう。
うんうん。まちがいではないです。




でもちょっとあっさりです。




ではちょっとだけ、
言葉を変えてみましょう。




「いつもいつも、
 ありがとうございます。」




どうでしょう、
ちょっとだけ
感謝の気持ちが増えた気がしませんか?




「心から感謝です。
 いつも気にかけてくれて
 いつも見守っていてくれて
 今日も、たぶんこれからも、
 ほんとうに、ありがとうございます。」




となると、
さらに感謝が深まる気がします。




そんなこと言われなくても
わかってる、知っている、
っという人も多いと思います。




だけど、それを、ふだんから、
そんな言葉を使えるような自己表現が
自分に身に付いているか、が重要です。




ほんのちょっとした言葉の違いで
私たちは傷ついたり喜んだりをします。




本心であるかの確認ができないから、
言葉をヒントにして想像を膨らませるのです。




だから、身ぶり手ぶりと
同じくらいに言葉が重要なのですね。




ささやかな言葉の気配りをするだけで、
少ししか感謝できてない風に伝わるか、




ものすごく感謝しているように伝わるか、
大きくて切ない差が生まれてしまうのですね。




言葉で自分をしっかりと表現できる人は、
自分らしく幸せに生きられる人になるはずです。




自分らしく自分を表現するための、
もっとも重要なツールこそが、言葉なのですから。




言葉表現がしっかり自分に根づくと、
本来の”愛される人”に
なっているかもしれないのです。




さあ、そんな風に
幸せが訪れるか、過ぎ去っていくか、
言葉次第のような時代です。




あなたの言葉で、
自己表現をできる自分に
なっていきましょう。




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想いが伝わらないのは、
言葉の使い方を知らないからかもしれません。




伝えたい言葉が見つからないのは、
自分の奥底にある想いに気づいてないからかもしれません。




伝えるのが怖いのは、
伝わる喜びを味わってないからかもしれません。




私たちの心のほとんどは
言葉で、できています。




言葉をつかう筋肉は、
使っていないと緩んでしまいます。




手を抜こうと思えば抜けるのが、
言葉の使い方、選び方、のはずですから。




ウワベの表現だけを取り揃えて、
やりくりしていくことだってできます。




だけどそれは長続きしません。
そして、向上することもないと思っています。




もっともっと根っこの部分から、
これから先の人生に装備できるように、
言葉表現を変えていき、身につけてほしい。




言葉で自分の想いを、
しっかりと伝えられるように、
そして自分らしさを表現できる人生を。




それらの言葉に対する問題や悩みを
根っこから改善していくことができる。




言葉表現の根っこに潤いを与える、
オリジナルトレーニングを用意です。




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【ー プログラム ー】

1「自己表現をしていい自分になる」
 ●自己表現スイッチをONにするトレーニング
 ※自己表現への恐怖の乗り越えよう
 ※自分で自分にOKを出そう
 ※伝える喜びを体験しよう

2「自分がわかる自分になる」
 ●心を言葉で書き出すトレーニング 
 ※自分の気持ちを言葉で知ろう
 ※自分の言葉に自信を込めよう
 ※言葉と心のズレのチューニング

3「自己表現ボキャブラリーを増やそう」
 ●自分ボキャブラリー拡大トレーニング
 ※言葉の表現方法を増やす考え方
 ※同じ言葉にいろんな色を持たせる
 ※自分モノサシの言葉

4「自分らしさのピンポイント表現方法」
 ●自分にぴったりの言葉表現トレーニング
 ※心の把握と心の表し方
 ※コトバのボーダーラインを見分ける
 ※自分だけの言葉のツボを知る

5「言葉に詰まったときの対処方法」
 ●自分言葉の無限作成トレーニング
 ※言葉脳のほぐし方、活用の仕方
 ※行き詰まってからのトレーニング方法
 ※日常の中での言葉磨きトレーニング

6「自己表現で幸せになる」
 ●自己表現ハッピートレーニング
 ※幸せな気持ちを表現する言葉の使い方
 ※相手を傷つけないコトバの選び方
 ※幸せを深めることができるトレーニング


※内容は随時ヴァージョンアップしています。
※HP掲載内容と変更する場合があります。





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【ー トレーニング概要 ー】
●期間/申込後の翌月1日からメール配信スタート〜3ヶ月(12週間)
●内容/テキスト+音声CD+メール講座50通以上(御題→解説→助言)
●トレーニングの御題/(解説&直接助言つき)


【ー ご提供するサービス内容 ー】
●「オリジナルテキスト」(全100ページ前後)
●吉井本人による解説オーディオブックCD(各回分)
●持ち運びしやすい「ミニトレーニングカード」
●御題回答に対するメールでの直接アドバイスも


【ー いまだけの特典 ー】
○初回定員数までは主宰の吉井春樹が個別メール交換対応
●「ことばにできること」プレゼント
●「コトバの寝グセ直し」プレゼント


【ー 学習のスタイル ー】
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●時間や場所を気にせずコトトレに集中できます
●一人で自分のペースで取り組むことが可能です
●音声CDを音声プレイヤーで移動中もコトトレ!
※詳しくは→「学びのスタイルページ」へ


【ー 料金 ー】
48,000円※(一括払いの場合の料金)
※毎月分割の場合(18000×3回)
 銀行振込/クレジット決済も対応
※ご入金いいただいたのち、
 7日以降のキャンセルはお受けできません
※トレーニングの開始は入金確認後
 テキスト発送して受け取っていただいた後
 メール講座のトレーニングがはじまります。


【ー お申し込みはコチラ ー】


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あなたの決意を、あなたの優しさを、
そしてあなたの言葉を、心から尊敬して、そして応援します。




【ー 最後に吉井春樹の想いを。 ー】


日本両想い計画。
あたりまえですが、両想いは、片想いから、はじまります。
だれかを好きになるだけでは、ほぼ永久的に両想いは生まれません

好きになった側が、その相手に気持ちを伝えることから、
はじめて、相手はこちら側の気持ちを知ることになります。

たまたま向こうも同じ想いかもしれないし、
もしかしたら違う想いなのかもしれません。

そういう怖さとか恥ずかしさを乗り越えて、
先に愛する姿勢を、相手に示す尊さを大切にしてほしい。

学校でも、お仕事でも、家族間でも、友達同士でも、
ご近所さんとでも、趣味仲間でも、先輩でも上司でも、
きっと、どちらかの片思いから始まる関係がほとんど。

たとえば、メール1通でも、仕事の事務的なメールでも、
商品を売りたいHPでも、大失敗した謝罪文書でも、美容院からのDMでも。

送られても読まずに捨てられるものが多いのは、
きっと、相手への片想いが伝わってないからです。

両想いは、片思いからはじまります。
あなたが好きだと。どうしても好きだと。
先に愛せる喜びを感じながら、伝えましょう。

きっと言葉はたくさん、流れ流れています。
メールも、公共機関からの手紙だって、
どれもきっと、ひとつの大切な愛言葉です。

そして、片思いを伝え続けていくことで、
いつか、片思いと片思いが結ばれて、両想いになる。

ここに書かれてあるメッセージが、
私たちからあなたへの片思いのラブレターです。

まずはあなたから、この想いが伝わってくれたら。
そして、あなたに共感していただいて、私たちが想い合えたら。

日本中に、両思いが生まれていくことの、
ひとつのきっかけに、”愛を込めた言葉”がなれると信じています。




気持ち伝わると支持を得ている作家 吉井春樹って?
コピーライター出身の作家。コトトレ主宰。大学を卒業して大学4年の2月末にギリギリで専門商社に就職しました。サラリーマンを1年続けて24歳で結婚。知り合いの占い師に大殺界と鑑定されるも、ぜんぶ無視して、半年後に大阪から地方の広告制作プロダクションへ、転職、転居。24歳でコピーライターの端くれに。しかしながら泣かず飛ばず書けず。毎日、社長兼師匠のプロデューサーに怒られる。書いたコピーは、読まずに捨てられる切ない情けない毎日。夢見たクリエイター人生とはほど遠い、負け犬的な2年間をすごす。週のうち3日は徹夜。お給料は12万円(なのに家賃8万)。そんな最中、ストレス発散的に、ブログにエッセイを書き始める。夢おって転職したのに、グズグズしてる旦那を支えてくれる奥さんに向けて。ありがとう、だいすき、しあわせです。そういうコトを恥ずかし気もなく。するとどこからともなく読者さんが応援者さんがたくさん現れてくれて。あれよあれよと、本を出すことになりました。2004年の2月。奥さんが四葉のクローバーを見つけてきたときに浮かんできた「しあわせが、しあわせを、みつけてきた。」というタイトルの写真詩集。たくさんの応援を受けて売れてくれて。そのあとも5年で10冊以上の本を出しました。>>吉井春樹の出版物一覧/今では作家の端くれです。ありがたい話です。おかげさまな幸せ者です。好きな人に気持ちを伝える。大切な家族に思いを届ける。クライアントに情熱を伝える。読者に愛情を届ける。言葉に想いを込める。そんなシンプルで、だけど悩んでいる人が多い言葉の表現。それに特化した言葉表現トレーニング「コトトレ」を30歳で開講しました。資格でもない、ライティングでもない、ビジネスでもない、自己表現を高めるための講座に「いったい、だれが来てくれるのだろうか?」と不安なまま始めた頃が嘘のように、今、たくさんの仲間が、そばにいてくれます。セミナー形式で毎月1回の講座を東京と大阪で開いていた旧コトトレはヴァージョンアップして「コトトレ.net」へ進化します。もっと多くの人が、いつでもどこでもなんどでもコトトレできるように。ドリル形式で、言葉表現を磨くための課題をたくさん用意。もちろん解説だけでなく、送られてきた回答に対して助言や指南も。完全オンラインのネットスクールとして、2010年にスタートします。言葉は脳を心を活性化します。大切な人とあなたを相思相愛にします。そして、人生を切り開いてくれる、とっておきの味方です。★吉井春樹の作品ブログ

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